僕がプロカメラマンになったのは…

僕がプロカメラマンになったのは…

僕がプロカメラマンになったのは
僕がプロカメラマンになったのは

僕がプロカメラマンになったのは、「写真のモノを伝えるパワー」を凄く感じたからです。強い力があるから「正しく使わなくちゃダメだな!」そう思ったらからです。

だからコストかかってもそのヒトのやりたい事や今の気持ち…

とにかく考えなくてもパッと見て多くの事が伝わるような写真を撮ろうと頑張っています。

例えば仕事の為のプロフィール写真でコストを抑えてそうでない写真を載せるなら載せない方がいいかもしれません。

証明写真のような「ただ人が卒なく写っている」そん写真の方が良いと思います。

仕事で使うなら「自分が人にどう見られたいか?」「人が見てどう感じるか?」を大切にしてくださいね。
あ!プロフィール写真は結構得意ですのでフォトコンシェルへよろしくお願いします(^_^)(笑)